2005年 7月17日
昨晩遅くまで話していたせいで、
飼い主2人とも朝からぼ〜(笑)
午前中に、資料作成をおえてから買い物へ。
夕方資料チェックと、
GUNNの様子を見せにホームドクターへ向かう。

午後の診察時間の15分前についたというのに・・・すでに3番。
結局1時間近く待つことに。
クーラーがきいている待合室なのに、
興奮気味で、暑いよ〜と、PECORIバンダナと
シュワッチマンのお世話になっていた。

94%の確率で鼻の付け根や脇腹などすべて
肥満細胞腫ではないだろうとの事。
そこまでの数字を言うなんてびっくり・・・・。
見た目で判断できるから苦労しないわ〜。
その半端な数字はなんだ? と心の中で思いながら、
どのくらいの確率?って冗談顔で聞いたのは私だし(笑)
二次診療病院のAドクターは、いい男だよ!
なんて前情報まで(爆)
そんなくだらない会話中に、
ちゃんと腫瘤の画像も撮影している。
我がホームドクターは、しっかりしてるわ (^〇^)はははー
すこしだけ、気持ちが楽になった *^-^*

その後病院の近くのグランドを散歩。
そこで出合ったコーギーちゃんに、
吠えずに犬らしくご挨拶ができました v(^o^)

夜は同病の友達とお互いライブをして遊ぶ(爆)


ホームドクターの待合室にて
順番が待ち遠しいのか?嫌なのか?
ときたま診察室へ向かって切ない声
2005年 7月18日
兎に角暑かった今日
朝起きた時点から、頭痛でダウンの私。
ひさしぶりの偏頭痛に苦しんだけれど、GUNNはそんな私に、
ママ〜いっちょにネンコしてくれるのね♪と大喜びで熟睡。
昨日の疲れも夕方にはとれたようで、
夜は元気におもちゃを出して
Daddyと遊んでいました。

うちのホームドクター曰く、
胃腸が弱い子は粘液便をおこしやすいらしい<ホント?
続かない限り気にしなくていいよ〜と言われたけれど・・・・・
何ヶ月も苦しんで血便や脱糞までおこした、
GUNNはちょっと心配。
水分量を調節してみては?との提案だった。
300CC/日 プラス暑ければGUNNが勝手に飲む形から、
昼間のGUNNの摂取量で、夜の水分を昨晩から
調節してみることにした。

案の定 いや 当たり前か?!
軟便だったうん○がきちんと形になってきた v(^o^)
膀胱炎&結石予防には水分が大切だけれども、
自ら摂取する今時期は、
細かく水分調節しないといけないんだ〜

単純に体調管理できないGUNN。
ちょっと面倒だぞ ヾ(・・;)ォィォィ


窓辺のベットにて・・・目開けて熟睡中
2005年 7月19日
消えてくれたら・・・
針を刺さずにすむって思っていた鼻の付け根、
明日の予約前にして、消えなかった (^-^;
分泌物(膿らしきもの)が完全にとまって3日強、
まだちょっぴり隆起したまま存在中。
じゃ〜 様子をみて検査しなければいいじゃんって
思うかもしれないが、
あったらあったで場所が問題、白黒はっきりさせておきたい。
その他 2004年9月からお腹にある2ヵ所も
ホームドクターでなんどか針生検をうけていたが、
肥満細胞はみつからなかった・・・しかり長く存在するし、
一歩進んだ検査方法で、調べてみようと思っている。

あちこち聞きまくり、
A病院が初診時に、
どんな検査をするのかだいたいの情報は得た。
その情報の中で、どれを選択するか、
どこの場所をどういった検査を希望するのか、
Daddyとの話し合いが成立(笑)
今、必要のないと思われる検査や過度の負担を
かけることはないからね。

がんの専門医相手にどこまで話しができるか?
2003年原発から、勉強してきたんだもん。
ここで自我を出してやらなければ、意味がない。
それなら、はじめから
獣医の言うとおり治療してくればよかったんだ。
GUNNの治療方針は飼い主が決める!
の方針を辛く抜くために・・・Fightだぜ!

昨日までは社会科見学ムードだったけれど(楽天的)
さすがにちょっと緊張してきた私。
別に今が奇跡なのだから、黒でもしかたないとは思っている。
それがGUNNの運命だと思い受け入れるしかないだろう。
でも・・・白でも黒でも、後悔のある診察はうけてきたくはない。
専門医ときちんと話をし納得した上で、
検査および治療方針を決めてきたいと思っている。

気合はいりすぎ? (^〇^)はははー


鼻の付け根はこんな感じになりました



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